Archive for 8月, 2010

純金は儲かる?

皆さん こんにちは
八月もとうとうラストに近づいてきましたがまだまだ暑いですね。気を抜いたらあっという間に水分を失い、ぶっ倒れるような天気が続いています。
さて、話は変わりますが皆さんは「純金積立」って知っていますか?最近CMなどで見かける「コツコツ~♪」とかいうフレーズを流している例のアレです。自分はその「純金積立」を何年か前から始めているのですが、ここ最近CM効果のせいか、よく純金積立についての質問をみます。
今日はその「純金積立」について一番多かった質問に対して、体験者の目線で答えたいと思います。
「Q,純金積立は儲かりますか?」
A,積立期間が長期間という条件付きならば、他の金融商品と比べて儲かる可能性がかなり高いと言えます。
しかし、短期間で積立期間を終わらせてしまいますと購入手数料などでマイナスになる可能性がかなり高いです。
純金という物の特性として価値が古今東西あったということが挙げられます。これにより、どの国どの経済が破綻しようが一定の価値を保てるということです。
純金積立は儲けるのが目的ではなく、「保険」の意味合いが強いと思います。

思うこと

こんにちは。

最近ふと思うんですが死ぬ瞬間ってどんな感じなんですかね。
今までのことが走馬灯のようによみがえるってよく言いますよね。
それが実際死ぬ瞬間にもあるのかは分かりませんが軽くそういう状況になったことはあります。
全然大事ではないんですが前に5段くらいある階段を踏み外して下まで落ちたときはやばいと思って心臓止まりそうになりました。
やっぱそういうときって本当にスローモーションになるんですね。
その間いろいろ頭の中で考えていました。骨折れたらどうしようとか顔から落ちたらどうしようとか。
結局ものすごく痛かったわりに打撲と擦り傷だけですみましたが全身痛くてもう半泣きでその場を去ったのを覚えています。
それでもかなりの危機に立たされるのに病院送りレベルの事故とかにあったらショック死するんじゃないかと思ったり。。。
そう思うといつ死ぬか分からないし自分の葬儀の写真とか自分で準備しておこうかなんて思ったりもします。
でも自分は長生きする自信があるのであまり死については考えないようにします!

死者と葬儀

私が夏で思い出すものとして葬儀があります。お墓参りしている中で、先祖はしっかり供養されたのだろうか。もっと死者に対してやれるものとは何か。あれこれと考えてしまいます。どうですか、ここいらでお調べになった方が、よろしいのでないでしょうか。戒名ってしってますか。戒名は死者を供養する中で大事な名前です。戒名にはどんな人間でも2文字と定められています。これは仏の世界は人間はみな平等である事の象徴を表しており、仏の世界の中ではすべて平等なのですが、実際は位というものが存在しています。戒名の文字数は2文字と決まっていますが、そこへ「戒名」とは別に「院号」「道号」「位号」などが加わることで、位が変わっていくのです。世界平和のために尽くした人に贈られるノーベル平和賞と同じなのかも知れませんね。
これらは1つの栄誉ある称号であることはいうまでもなく、この世で生きているうちに正しい行いをすることの心がけを大事にしなさいと警鐘しているのかもしれません。どうですか、葬儀について少し興味をおもちになられたでしょうか。葬儀のことぜひ私が紹介したサイトでお調べになってください。

sohoについて

学生の沢山あった休みもそろそろ中盤に差し掛かってき、高校野球も決勝まできたらもう終わりですね。宿題は終わってるんですかね。それともまだの人も・・・早く済ましたほうがよろしいかも

 話を変えてsohoについて話したいと思います。SOHOは、パソコンなどの情報通信機器を利用した、個人レベルの新しい就業形態である。住所録作成など見積もりデータ入力の分野では企業のアウトソーシングが進み、SOHOはそれを請け負うという形で発展してきた。

SOHOはインターネットで業務上のやり取りを行い、自宅を事務所として在宅勤務するE-ビジネスである。注文や納品はE-mail上で打ち合わせをするなど、インターネットをフル活用することが特徴である。

従来は企業の下請け的な色合いが強かったが、最近は画像処理・音声処理などの専門的な業務をこなす人もいる。

開業コストが安いことから、SOHOのベンチャービジネスが増加している。それにつれて、仕事のあっせんをする<SOHO支援ビジネス>も増えている。国内のSOHO人口は100万人とも推計される。特に、育児や家事との両立が可能なことから女性のSOHOが急増しており、全体の7割を占める。

一方、SOHOでは「報酬額が取り決めと違う」などのいざこざが増えている。特に口約束でのトラブルが多いようである。対策として、業務契約は文書かメールで行うなど、<証拠>が残るようにしたほうが無難である。